小春网

 找回密码
 注册账号
楼主: 都是一个样
收起左侧

[大学专门学校] 关于学内试验及面试的讨论(正经讨论从第六页开始^_^)

[复制链接]
 楼主| 发表于 2005-2-20 12:08:00 | 显示全部楼层

这对于校方来说,算不上原则性问题,

入学以后,有老师叫错了,给他订正就是了,

自己叫啥自己有权决定,

至于入学的影响,我感觉没有。

[此贴子已经被作者于2005-2-25 10:22:26编辑过]

回复

使用道具 举报

 楼主| 发表于 2005-2-20 22:01:00 | 显示全部楼层
http://www.pasona-carent.co.jp/column/intv/002.html
【1】約束の時間の5分前に訪問するのがルール! 面接当日は応募企業の近くに余裕を持って到着していましょう。近くの喫茶店などで最後の仕上げとして想定問答集を熟読する程度の余裕がほしいものです。時間ギリギリに到着すると、リラックスする余裕もなく面接であがってしまい、失敗してしまうことがあります。アポイントの5分程度前に訪問すると、自分を落ち着かせる効果があると同時に、時間に正確であるという好印象を相手に与えることができます。ただし、あまり早く訪問するのは逆効果です。また、遅刻、日程変更は、できるだけ早く連絡してください。約束の時間が過ぎてからでは、手遅れです。
【2】面接担当者の視点を知ろう!面接は、あなたと面接担当者のコミュニケーションの場です。コミュニケーションをうまく成立させるためには、相手が「何を知りたいのか?」を理解し、必要な回答をすることが大切です。ここでは、面接担当者の視点から、あなたをチェックするポイント、好印象を与えるコツをお教えします。
Point1  面接担当者がチェックすることは?面接では、質問の応答以外に、あなたのあらゆる所がチェックされています。特に、言葉や外見は、第一印象に大きな影響を与えるため、注意が必要です。落ち着きのある態度で、相手の目をみながら、自然体で話すようにしましょう。チェック  ⇒表情、特に発言中の目に力がこもっているか?
言葉づかい、語尾のキレが良いか?
姿勢、服装、靴など身だしなみは、清潔で好印象を受けるか?
聞く姿勢に、真剣さがあるか?
Point2  好印象を与えるコツは?面接担当者も人間。同じ実力、将来性があれば、より好印象の方を選ぶものです。とはいえ、作り物の好イメージは、すぐに見破られてしまいますので、どんなポイントが好印象を与えているのか、しっかりと知っておきましょう。チェック  ⇒自社の研究をしっかりとしている方
前勤務先に対して、感謝の念を忘れない方
表情がいきいきしている方
「こうありたい!」と、しっかりとした将来ビジョンを持っている方
回复

使用道具 举报

 楼主| 发表于 2005-2-21 22:51:00 | 显示全部楼层
看看就职的面试也大有益处。http://www.mycom.co.jp/career/web-com/kikakuHP/rl/Webdigkimete996.html
●選考面接時の「決め手」文系面接を受ける前に、志望動機に付いてしっかりとした裏付けを考えておくべきだと思う。例えば、将来性があるからという志望動機であれば、それを裏付けるものを用意したほうが良い。「人と違うこと」これは、世間で言われるほどには、採用では評価されない。なぜなら、採用する人は、昔ながらの、平凡な人であることが多いから。変わり者は、嫌われるようです。少しでも興味がある企業での面接で志望順位を聞かれたら第一志望であることをアピールすること。このために何社か失敗しました。自己PRももっとも基本的なこととして大切だが、やはり一番大切なのは志望企業のことをどれだけ勉強しているかということだろう。面接官も、志望度について尋ねてくることが多いが、それは学生がどれだけ熱意を持って試験を受けにきたのかをみるためだし、その点でほかの学生と差を付けるとすれば、やっばり企業・業界研究が一番の決め手になるのではないでしょうか。実際僕自身、その差で内定をもらったと感じているし。可能性を感じさせる学生が欲しいとは言え、そのような質問があったようには感じられない。おおよそ10年前と形式自体は変わっていないのではないか。やはり大事なのは積極性と熱意。これはつくづく感じました。どちらかというと寡黙なタイプの私ですが、面接では明るめの雰囲気を出した方が良いと思い、そのようにしました。また、自己PRよりも、志望動機を良く練るべし。これも大事だと思います。相手を納得させられる志望動機があれば、暗記した自己PRなど要りません。1000人に1人ぐらいしか言わないような特技や実績をつくること。人と接するのが好きとかありきたりのことは絶対にいわないこと。 面接官は第一印象や、インスピレーション・大学名などで選んでいるように思えてならない。それからあと、もう一つ付け加えるならば、「良い子」が選ばれている。面接官は、内容と同じくらいその人物の雰囲気を見ているような気がします。芯のある内容でPRしても、しゃべり方が舌ったらずだったり、下を見ていたり、手がよく動いたり(おちつきがない)・・・など。面接官との相性が一番だと思う。1日のうちにいくつも面接を受けたりすると特にそう思う。全て言ってる事は同じような事なのに、興味を示してくれる人とそうでない人がはっきり分かれていると感じたからから。でもそう考えると、たとえ行きたかった会社に落とされても「きっと自分には合わなかったんだ」と思うことができ、気が楽になります。面接の時に、熱意を見せたことが決め手だったと思います。面接でよく「何か質問はありますか」と聞かれました。その会社で何年も働こうと思ったら必ず聞きたいことはでてくるはずです。面接官のこの質問は、私達がどれだけその会社で働く気があるか、自分の働く姿がビジョンとしてあるかを見ているのだと思いました。だから、面接を受ける企業は全部、「受かったら働くんだ」という心構えで望むべきではないでしょうか。その心構えができないなら受けないほうがいいのでは。雰囲気、だと思います。自己紹介のときに使う言葉と、それを口にした時の雰囲気がマッチして、なおかつその会社の求めているものであればいいと思いました。マニュアルで通用するような、自己PRや志望動機をそのまま聞いてくるところが予想以上に少なかった。“自己PR”として文章にまとめることに時間をかけている人もいたが、それよりも、どんな質問をされても自分自身を統一性を持たせて伝えることが出来るようにしておくことが重要だと思った。どの人に面接されるかによってかなり運もあった。リクルーターの人と会う時はいろんなことを話すことが出来て、アピールするにはかなりいいと思うが、人によっては、とんでもない高飛車な人などがいて、合わせるのにも苦労する。きちんと自分の計画をもって面接に臨むこと、自分のペースにもっていって話をすること、提出する書類を聞かれやすく・話しやすく仕掛けを埋め込むこと、など。理系明確な自己PRとなりうる物事をやったり経験を積んでおくべきであったと思う。今現在よりもほんの少し先を見る目を養って、その考えに適した企業を見ておくと会社を選ぶ目安になると思う。面接では強気に自信を持って臨む方が良いと思う。受験する会社について、最低限の業務内容を把握(会社案内等)し、自分のやりたいことと、会社のやっていることの類似点をはっきり述べることで、自分がその会社で活躍できることをアピールすることです。自分の考えや意見がはっきり言えるかどうか?たとえそれが間違っていても自信を持って話すことが出来るといいと思う。それと座ったままただ受け答えするのではなく、手を使ってイメージを表現するように話をしていくとわかってほしいという気持ちが伝わるのではないでしょうか?自己分析はきちんとやっていったのですが、それをうまく言葉で言い表せなく、表現能力のなさを思い知らされました。日頃から、相手の目を見てしゃべる訓練をやった方が良いと思いました。会社の社風に合うかどうか。やはり、どういう社風か、パンフレットやホームページだけでなく、先輩や実際の社員にしっかり尋ねておくべきだと思う。掴み取ってやるというハングリー精神。「働く、お金を稼ぐ」ということをしっかり認識する必要がある。私はどこにいっても「なにも働かなくても、いいじゃないか。」といわれたので。自分のことをよく知って、面接に臨むこと。決して、「他人の言葉」でなく、「自分の言葉」で相手に伝えること。やる気を心から、訴えること。何をやって行きたいかを説得できるようなPRでなければいけない。そのためには、自分の今までの経験やこれからの可能性を自分自身で掘り下げて行くための自己分析が何よりも重要だと思った。自分が本当に「この企業でなければいけなく」「この企業でならがんばっていける」と思っていて、その理由をしっかりと面接官に訴えることができれば内定はもらえるだろう。
回复

使用道具 举报

 楼主| 发表于 2005-2-23 00:31:00 | 显示全部楼层
http://www.nanzan-u.ac.jp/CAREER/tebiki/katsu_07.html
面接試験 
「履歴書・自己紹介書」の項で述べたように、面接とは自分はこんな人間で、こんなことが出来、御社のこんなところに惹かれ、こんなところで活躍できる有用な人材なのだということを相手によく理解してもらう「場」なのです。職業観をしっかりと確立して自己分析を十分に行って、何を聞かれても慌てないように「自己PR」と「志望動機」をまとめておく必要があります。加えて「業界・職種・企業研究」を十分にしておかねばなりません。そして自分の置かれた立場(家庭環境等)も考慮し、家族ともよく話し合っておいて下さい。
 面接には次の3種類がありますが、採用に当たっては通常3~5回の面接が行われ、「個人面接」を中心に適宜「集団面接」と「グループ面接」が織り交ぜて行われるようです。

・個人面接 …1対1。または面接官数人に対し学生1人。・集団面接…面接官数人に対し学生数人。 ・グループ゚面接(グループディスカッション)…学生5~10人で自由討議。
(テーマが与えられる場合もある)
[ 面接を受ける場合の留意点 ]・グループ面接では積極的に話すことはもちろん必要ですが、しゃべりすぎないこと、人の話に耳を傾けること、発言は的確に要点をまとめること、を心掛けましょう。・誰でも「あがる」ものです。質問の意味が分からないときは確認してから答えること。答えられないことがあっても諦めずに粘ること。最後までどうなるか分かりません。・自分をよく見せようとする意識が強いと肩に力が入り、対応がぎこちなくなりがちです。あくまで自然体で、時にはユーモアを交えるくらいのつもりで、さわやかな面接を心掛けましょう。馴れ馴れしい口調や横柄な態度は禁物です。・面接は回数を重ねることにより場慣れします。いくつかの会社の面接を経験することにより自信をつけることも効果的でしょう。このページのTOPに戻る ▲

面接時のマナー
 面接での態度や姿勢、服装・身だしなみは第一印象を左右する大切なポイントだ。「中身がよければいい」なんて、決して侮ってはいけない。では、一体どんな点に気をつければいいのか、好印象を与えるコツを紹介しよう。

1.入室の仕方  面接会場に呼ばれたら、ドアを2回ノックして入室する。入室してドアを静かに閉めた後、「失礼いたします」とあいさつし、お辞儀をする。ドアを開閉しながらあいさつしたり、歩きながらお辞儀をするなどの「ながら動作」はやめよう。2.自己紹介  椅子の横に立ち止まって学校・学部名、氏名をフルネームで言う。面接官から「着席してください」といわれたら、「失礼いたします」とあいさつし、お辞儀をして着席する。この時点でほぼキミの第一印象は決まってしまう。背筋を伸ばして、堂々と自己紹介したい。3.面接  質問に答えるときは、相手の目を見て話す。キョロキョロしたり、うつむいたりしていると自信がないように見えてしまう。面接中、身振り手振りをオーバーにしたり、顔や髪に手をやったりすると、相手は気になってしまう。話すことに熱中しすぎないように注意。4.退室の仕方  面接官から面接終了の指示があったら、静かに起立し「ありがとうございました」と一礼する。ドアのところまで進み、その前で「失礼いたします」とお辞儀をし、ドアを静かに開けて退室する。部屋を出てからも気を抜くのは禁物。部屋を出てもチェックされている。

〓 男子学生の場合 面接ではリクルートスーツが基本。自分の体型に合ったスーツを選ぼう。サイズが合わないスーツはだらしない印象を与えてしまう。また、スーツやシャツにしわが多いと、その人までくたびれたイメージを持たれてしまう。きちんとプレスするのが肝心だ。清潔感があれば、それだけで好印象だ。髪をすっきり整え、姿勢を正すだけでもかなり印象は変わる。面接当日は、胸を張って臨もう。
[ 男子学生のチェックポイント ]・長髪、茶髪は企業への印象もよくないし、スーツにも合わない。面接前には散髪し、すっきり整えたい。・ワイシャツは白が無難だが、企業によっては全く気にしないところもある。大事なのはスーツやネクタイとのバランス。それを考えて、シャツの柄・色を選ぼう。・ズボンのしわは、だらしない印象を与える。面接前日にしっかりプレスして。・靴は黒い革靴が基本。足元は結構見られているので、汚れには気をつけよう。

〓 女子学生の場合 原則としてどの色のスーツがダメということはない。業種や職種、企業によって捉え方が違うので、事前にどんな服装の人が多いのか、企業カラーをチェックしたい。あとはスーツとのバランスを考えて、髪形・色を選び、メイクをほどこそう。スーツにしても、髪型にしても、全体のバランスを考え、相手に快活な印象を与えることが大切。
[ 女子学生のチェックポイント ]・ヘアスタイルは清潔感が大事。茶髪の印象も悪い。前髪やサイドの髪が顔にかからないようにすること。ロングへアの場合は、後ろで束ねるなどすっきりさせよう。・メイクは派手なものは避け、あくまでナチュラルなものに。健康的で快活な印象を与えるようなメイクを。・襟元は注目度が高い。襟は汚れていないか、しわができていないかチェックしよう。・スカートは短かすぎても印象はよくない。長さはひざから上下10センチ程度にするとより美しく見える。
回复

使用道具 举报

 楼主| 发表于 2005-2-23 23:07:00 | 显示全部楼层
面接で答えなければいけないたった2つのことhttp://www.mensetu.info/2.html
回复

使用道具 举报

 楼主| 发表于 2005-2-28 22:26:00 | 显示全部楼层
http://web.sfc.keio.ac.jp/~t01076tw/syouron/syouron01.html
「小論文の禁じ手」絶対に守らなければならないと言うものではない。ただ気をつけて欲しい。気にしすぎてぐちゃぐちゃな答案になるくらいなら、こんなものは知らない方が良い。でも、これを少し気にかけるだけで悪い答案は少なくなるはずだ。  ★「が」の使用順接なのか逆接なのかはっきりしない。例えば『その問題を考えていくことが、その国の発展につながってくるのだ(順接)』『先進国において工業の発展は環境汚染の原因となっているが、発展途上国では環境汚染をくい止める側面もある(逆接)』そもそも「が」を使ってしまうということ自体、自分の頭の中で論理の流れがいい加減になっている証拠だと考える。順接ならば、そこでいったん文を終える。その方が一文が短くなり、リズムが付き、歯切れの良い文章になる。逆接ならば「しかし」とうないで言いたいことをはっきりさせる。★「中止法」の使用『こういった問題があり、こんな問題もある』といった、連用形でぶんをつないでしまうこと。だらだら文章が続いていいたことが相手に伝わりにくくなるので避けたい。簡単にかけてしまうだけに注意したいところ。これも頭の中が整理されていない証拠だと考えよう。問題点がいくつかあるのならば、「問題点は~点ある。第一に~。第二に~」と整理して述べた方がよほど読み手を安心させることができる。そんなに大げさではない場合でも、いったん文を終えて、「また」や「そして」でつなぐようにしたい。★「やはり」の使用「やっぱ」「やっぱし」は論外。小論文で論拠をあげる際に使ってしまうのが、「やはり」。これは理屈抜きで意見を裏付けた気になってしまうので、いちばん怖い。これが使われていると独りよがり的な考え方と見なされる。いままでの文章の展開をこの直前でいったんうち切るため、結論を待っている採点者の期待をはぐらかした印象を与えてしまう。「やっぱ」は普段の会話の中にとどめておこう。★「ともかく」「とにかく」の使用これらがあると今までの論理の展開が『無』に帰ってしまう。「だだっ子」じゃないのだから、「とにかくこれが言いたい」は控えよう。★「―(ダッシュ)」の使用使うときは2マス分。しかし、使う必要があるのかどうかをしっかりと見極めること。よけいな付け足しや、問題点をはぐらかすために使うのであれば減点の対象となる。うまく使えても効果は少ない。譲歩であれば、「たしかに~だが」とはっきりさせること。文学的な文章を要求されているわけではないのだから、使わないのが無難。★「・・・・・・」これまた使うときは2マス分。しかし、これを使う必要はほとんど無いだろう。余韻を残るためなら他の方法があるし、第一、問題に対する真摯な態度が示せなくなる。使わないのが無難。★「?」・「!」・カッコ丸カッコは禁止。独自の定義付けを行った言葉を示したり、キーワードとして目立つようにしようする鍵カッコは使いすぎないように。「?」や「!」も締めでレトリックとして使うという「手」もあるけれども、危険が伴う。記号やカッコに頼らず、あくまでも言葉と内容で勝負するようにしたい。★付け足し文章中での語句の付け足しはもちろん避けたいが「{」や「〈」で後ろから付け足すのも避けたい。減点の対象となっても微々たるのもではある。確実に採点者の印象を悪くする。なお、勝手にマスや行を書き足して、ごくと付け足した答案は、字数オーバーなら「不合格」だし、字数オーバーでなくても、大きく減点される。即「不合格」の場合もあるのでやってはいけない。★一人称の使用「ボク」「オレ」は論外。「僕」の禁止。「私」の場合は注意が必要。小論文とは「あなた」の考えを述べる「場」なのだから、よほどのことがない場合「私」を書かなくても「私」の考えだと分かるものなのだ。それなのに「私は~。私が~」とやられると、うっとうしくてしょうがなくなる。「私」を使うのは『ここぞ!』というとき、つまり、「主張だぞ!」とおいうときのためにとっておこう。★「思う」の連発と「考える」の使用小論文とはあなたの「考え」を述べる「場」なのだから、ただ単に感じたことや思うことを述べただけでは合格答案とはならない。「思う」を使ってしまうと、自分が考えてない証拠となる。また、「考える」も同様だ。当然あなたが考えたことを文章にしているのだから、わざわざ文末に「と考える」と書かなくても良い。★「気がする」の使用気分で答案を書いている何よりの証拠。読んでいて頭にくる。筋道だったあなたの考えを述べるのが小論文なのだから、採点者はこれを目にした瞬間に「不合格答案」とする。★言い訳「よくわからないが、・・・」「考えたことがないが、・・・」と答案にあった瞬間に「不合格答案」となる。だいたい、よくわからなくっても良いんだ。あなたはどう考えるのかを知りたいのだ。採点者は言い訳されると頭に来る。なお、こんなことをする人はいないとは思うが、答案用紙の片隅に言い訳を書くのも(字が汚くてスミマセン・・・etc)確実に採点者の印象を悪くする。★述語の省略と体言止めの使用「・・・であることが、」「・・・であるような現代日本」・・・がどうしたんだ!はっきりと述べろ!と採点者は思い、確実に印象を悪くする。名詞で、文を終える体言止めというレトリックは、ここぞというところで使っても一回限りにしたいところ。小論文は文学的な文章を要求されているのではないのだから、余韻を残す必要なんか無い。独りよがり的な気取ったレトリックは死をを招く。★決めつけ「・・・であるに決まっている」「・・・・であるはずがない」「絶対に・・・」というような「決めつけ」も独りよがりの場合が多い。こう書いてしまったときは、たとえ根拠を示したとしても「本当にそういえるのか」を反省しないければならない。だいたい「絶対」に「決まってる」ことなんかあるのか?なにも考えていない証拠ではないのか?注意したい。★自分と他人の同一視自分の体験を述べるのは良いが、そこから演繹して、みんなも同じにするな。自分の体験は確かに真実だろう。しかし、あくまでも自分の体験は「個別」で「特殊」なのだ。それを他人みんなに当てはまると勘違いして「一般化」「普遍化」するのは大間違い。よほど注意していないと気がつかない。気をつけてもらいたい。★主語(主体)の欠如主語を書き忘れた文章は一気に抽象度が増す。つまり、説得性もなくなり、わかりにくくなる。主語のない文章は首のない人間のようなのもの。「正しい」日本語の文章を書こう。たとえば「・・・教育していく必要がある」と書いてしまう。すると採点者から「では、誰が『教育』するのか?あなたが世界中の人間を教育してくれるの?だったら君、うちの大学に通ってる暇なんかないねぇ」というツッコミが入る。気をつけたい。★人任せ「・・・ということを社会全体が認識する必要がある」というように、自分のことはさておいて「社会」や「教育」「国」や「政治」のせいにしてしまうのは避ける。★「過激な思想」と「極論の主張」「絶対に・・・・でなければならない」「世界全体が一つになって・・・」「我々全員が・・・」「人類はすべて・・・」憲法で思想・信条の自由が保障されているので、過激な思想の持ち主だから不合格になる、ということはないにしても、「過激な思想」や「極論」はたいてい独りよがり的な独断論にすぎない場合が多い。読んでいても腹が立つので、小論文の答案としては避けること。★常体と敬体の混合常体「だ・である」の文章の中で、いきなり敬体「です・ます」を使う。しかも、急に弱気になって敬体を使ってしまう。読んでいていらいらするのでやめること。★読点がない「、」を読点という。多すぎてもうっとしい。まったくないと読み手がどこで「息継ぎ」して良いのか分からす、窒息してしまう。これは比喩。つまり、と言う点があることによって、頭の中に納められる情報がいったん一つにまとまるのである。読点がないと、情報が頭の中に溢れてパンクしてしまうのである。確実に読みにくい、わかりにくい文章となる。読点を打つ場所の絶対的な決まりはないが、最低限の規則として○長い主語のあと○長い修飾部のあと○接続助詞の後には読点を打つように★読めない字を書く文字が薄い、小さい「る」と「ろ」が同じなど、読んでもらえないと思って欲しい。★長い一文日本語の性質上、述語(結び)は早めに述べたい。読んでいていらいらする。なによりも、頭の中が整理できていない証拠になる。★開き直り問題の解決は不可能だ。しょせん人間なんて。のような開き直りは採点者を怒らせる。★汚い答案焦って消しゴムでゴシゴシ。ビリッ!破けた答案、汚れた答案、くしゃくしゃな答案。減点の対象とはならないにしても、これまた確実に採点者の印象を悪くする。彼女に限らず、大切な人に書いた手紙が汚かったら届く思いも届かなくなる。だいたい自分がそんな手紙をもらったらどう思うのか。答案用紙はあこがれの大学への『ラヴレター』なのだ。大切に、丁寧に、思いを込めて。
回复

使用道具 举报

发表于 2005-3-1 16:32:00 | 显示全部楼层
支持楼主持之以恒的精神。
这帖含金量真是太高了^_^
回复

使用道具 举报

头像被屏蔽
发表于 2005-3-1 17:17:00 | 显示全部楼层
提示: 作者被禁止或删除 内容自动屏蔽
回复

使用道具 举报

 楼主| 发表于 2005-3-1 23:45:00 | 显示全部楼层
呵呵,多谢楼上两位支持,再接再厉,再接再厉~

今儿透露点儿内幕消息,是我与某国立大学的教授(留学生面试的考官)的谈话中得知的。

以前在论坛里经常有这样的问题:

考大学主要看什么。留考?笔试?面试?

我以前也一直是一头雾水,终于在昨天那位教授给我们揭开了这层神秘的面纱。

(以下内容虽然不能概括所有大学,但我认为有一定的参考价值)

“一般笔试和面试的审查是完全独立的,由不同的老师执行。

因为如果笔试和面试是同一组老师,

假如有考生在笔试时答得不好,那么很容易对这个考生产生偏见,认为他不行。

我们面试的老师只管面试的评定,

一般分为A,B,C,D四个等级,或是满分100分,

给学生打完分儿,把表交上去,其他的就不管了。

最后,开教授会,把考生的留学生考试,笔试,面试的成绩放在一起,

进行综合评定,

最后决定录取谁。”

[此贴子已经被加藤于2005-3-1 22:55:22编辑过]

回复

使用道具 举报

发表于 2005-3-1 23:52:00 | 显示全部楼层
回帖不能加精
那就加粗吧~
回复

使用道具 举报

您需要登录后才可以回帖 登录 | 注册账号

本版积分规则

小春网
常务客服微信
微信订阅号
手机客户端
扫一扫,查看更方便! 快速回复 返回顶部 返回列表